投資信託
イントロダクション 分析デザインの説明 分析結果(全期間) 分析結果(世界恐慌以後) まとめ・感想 イントロダクション 前回同様ブログの記事は管理人が実際に書いてます。codingやスライドの作成はAI(Codex)を使用しています。 よくインデックス投資家が…
目次 イントロダクション 分析デザインの説明 分析結果(10年債) 分析結果(20年債) まとめ・感想 イントロダクション 日本でも金利水準が上がってきていたり株式の割高感などから債券に注目している人も多いのではないでしょうか?しかし、債券は一回あたりの…
ほぼ自分用メモですが、同じ悩みを持っている人がいると思うので記事にしました。間違っていたらごめんなさい やりたいこと 旧NISAや特定口座にあるオルカン(eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー))を年内に売却して、来年分の新NISA枠で…
導入 株とタンス預金の場合(分析1) 株と米国債の場合(分析2) 注意点 感想 導入 FIREしてる人に対する意見として多いのが暴落が来たらどうする?という話です。 今回はFIRE直後に世界恐慌突入した場合というリスクシナリオを考えます。 なお、データが取…
イントロ SNSを見ていると世の中の大半がNISA等で積立を行っているかのような感覚を持ちますが、金融庁によると、一般、つみたて合わせてNISA口座開設数は1753万であり、日本証券業協会の資料を見ても、着実に増えていることはわかりますが、まだ全体の14%…
冬のボーナスの時期ですね。 皆さんもインターネットを見ていると、100万円を年間6%で20年投資すると、320万円くらいになるよとかその手のシミュレーション画像を見たことがあると思います。 例えば、30年投資した場合に、リターンがR%とすると、 (1+R)^30 …
要約 各資産価格が幾何ブラウン運動に従うと仮定して、30年後平均的には何倍に増えるのか、何パーセントの確率で元本割れするのか、2倍になるのか、などを計算します 幾何ブラウン運動のおさらい 前提として各アセットクラスの価格が幾何ブラウン運動に従う…
インデックス投資における適切な議決権行使問題について考えます。 (あまり深く考えてない雑談的な記事です) 前提: 資産運用会社の投資スキルは等しくTE水準も同じ 適切な議決権行使をするにはコストが発生する 適切な議決権行使によって企業価値が向上す…
結論から言うと、私はインデックス投資だと考えています。 妥当なインデックス投資の定義として満たすべき条件を考えましょう。 少なくともMSCI_ACWI、S&P500や日経平均などに連動するETFや投資信託に投資している場合、インデックス投資と呼ぶべきでしょう…
元動画はこちら、29分ごろから https://www.youtube.com/watch?v=KP80Nx--VAg&t=2642s はじめに言い訳 経歴的に岡崎さんはすごい詳しいだろうし、私はあまりマーケットメーカーについて、詳しくないのであまり自信はない 登場人物整理 まず、登場人物につい…
前回の記事の続きです tamesen-earlyreitire.hatenablog.com pp.134-149 各国の株式リターンと実質GDP成長率の関係性 負の相関がある。シーゲルがいうには、EPSやDPSが株価の決定要因だが経済成長はそれを増やすとは限らない(総額が増えるだけかもしれない…
似た本がいくつかありますが、この緑色のやつです 以下面白い、参考になる点をつらつらと書きます ”→”から先は私の感想・意見で、その前の文章は、ざっくり要約です。 p.18 1900-2006までの年率リターン (Global Investment Retuens Yield bool 2007、たぶん…
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